渋谷区議会議員 堀切ねんじんは税金のムダ使いは許さない。
徹底的に区政を追求できる完全無所属渋谷区議会議員 堀切ねんじんへどうぞ区政の相談、内部告発(秘密厳守)常時受付いたしております。

近況

区政報告

本日11日と18日(土)の朝9時からAM1422の『清水勝利
2017-03-12
本日11日の朝9時からAM1422の『清水勝利のこれでいいのか!日本Part2』後半15分で私がゲスト出演します。
 トークの内容は渋谷区FACT真実1です。渋谷区役所で毎議会の度に行われるハセベ区長の御前会議!差別主義者の水面下の会議についてお話しました。
 ちなみにハセベ区長、教育長、部長などと与党議員たちで行われております。(自由に打ち合わせ、質疑応答などが行われています)
注:写真は私のフェイスブックを参照してください。https://www.facebook.com/nenjin.horikiri
 また、私の情報公開で出てきた書類(赤字入り)は毎本会議の一月前に、ハセベ区長から与党議員へ配布され各議案と議案ごとの解説書です。
これはまさに、豊洲移転を決めた石原都知事と都議会自民党と同じ構図です。そこに都民、区民の存在はありません。
 私たち野党議員へはこの(青字の入り)各議案は二週間前の議会運営員会で配布され、議案に解説書なんて当然ありません!
いかに選挙へ勝つためにLGBT者や多様性を上げても、実際のハセベ区長は公務員を使い差別的な会議を開き、資料を作成させております。
 しかも無所属の議員へはこのような事前説明や質疑応答の機会もないのに、表にあるとおり大会派は毎議会の度に70分から50分の質問時間もあり、しかも余っていますが!
 私たち無所属議員へは年間20分の時間制限がされております。
判決を受け長谷部渋谷区長より情報公開の可否決定を変更する旨の
2016-08-31
区民の皆様へご報告させて頂きます。
昨日皆様にお伝えしました。幡ヶ谷防災公園用地訴訟の不動産鑑定書の中身を渋谷区と争いました訴訟において、東京地方裁判所から一部開示の判決が判決出ました。
昨日、私のところへ判決を受け長谷部渋谷区長より情報公開の可否決定を変更する旨の通知書が届きました。
文面を見て頂ければご理解頂けると思いますが本訴訟は平成26年7月から求めておりました。
そもそも渋谷区のこの工場跡の汚染用地の取得を不動産鑑定価格より2億円も高く買い上げる計画に、私は大いなる疑問を生じておりました。
しかしながら、当時長谷部区長も議員でありましたが与党会派と賛成にまわりました。
そして、長谷部区長になってもこの土地関しては区議会、周辺住民へ土壌汚染の濃度を秘密にし、土壌入れ替え工事を強行しました。
さらに区長権限で、今回裁判所から判決を受ける部分を幾らでも公表できたはずです。
そして、今回裁判所からは区が秘密にしていた不動産鑑定の土地の単価や誰でも登記簿を見れば分かる不動産売買を相手方の姓名などを開示判決を受けなければ開示すらしません。
長谷部区長は常にインクルージョンとか、多様性などを認めるなどと言っておりますが、それは誰の為のインクルージョンと多様性を認めるのでしょうか?
長谷部区長は広告関係の仕事をしていたのだから、本来は多くの区政情報を公開してゆくべきと思いますが、むしろその時の経験が隠蔽へ回っているのが残念でありません。
多くの区民の税金を使わせて頂くのであれば、その税金の使い方にかかることは区議会の議員や区民の疑問を残さない様に説明をしてゆくべきではないでしょうか?
私はそれが多種多様の区民にご理解を頂く姿勢だと思っております。
私はこの土地取得に関して多くの区民の方々からの疑問の声が上がっておりましたので、まずは通知についてお知らせ申し上げます。
明日以降に開示内容も公表します。
私はこれからも区政情報を公開して行きたいと思います。

メッセージ

本当の渋谷を
取り戻すために

現在の渋谷は本当に渋谷に住んでいない、区長、幹部職員と議員(区内で育っていない)ばかりで運営しています。
しかしながら皆さん からの税金で彼らは収入を得てそれを区外で使い、無責任な区政執行をしています。その大半は利権のための区長、議員の政策を実現すべく、区幹部職員により違法行為や不当行為も行われています。現在の渋谷区では違法行為や不当行為があらゆる事業に多岐に渡り、区長と議員は名誉や次の選挙のためにこれを利用している現状です。

また、実権を持つ幹部職員はこれらを自らの出世と生活のため実行しています。
渋谷区に住む約21万人の区民の生活を犠牲にしてもです。さらに区から補助金や名誉職を与えられた一部の既得権を持つ団体やその長はこれを利用し、さらなる補助金や利権を得ようとします。彼らは区長や議員の選挙応援と引き替えにこれを暗黙の了解で求めます。ですから本来約21万人の渋谷区民全員に出来る行政サービスが疲弊しどんどん彼ら政?官?議での談合状態で使われてしまっています。
私は本来の渋谷区政とムダづかいを取り戻し、もっと生活向上の実感できる区民サービスを実現したいと思います。主権者は区民全員であり区長や議員や職員は奉仕者でなければなりません。
またどんな立場であっても既得権者に群がる者は普通の区民の方にとっても抵抗勢力でしかありません。私は本当にこの地に住み、生活し、生まれ、余生を過ごす区民の方へ「本当の渋谷を取り戻したい」既得権者が得し一般区民が後ろに廻される区政でなく、皆が平等に気持ちよく行政サービスを受けられる区政を実現します。

渋谷区議会議員 堀切ねんじん


主な政策

堀切ねんじんの政策

渋谷区長、役人の税金の違法不当な使用を情報開示請求を基に違法使用やムダ使いを発見します。区議会で違法不当な行為を指摘し改善させます。違法不当な税金の使用を返還させます。返還させた税金を一般財源にもどさせます。返還させた税金を基に保育、介護、教育、若者の就職支援など、区民のみなさんへ公平に予算化し割り振ります。結果:増税をせずに行政サービスを向上させます。

私には専門的仲間があります。

私は利権に群がる区長、議員、既得権者とは法的に戦います。渋谷区で職員や区長、議員、既得権者では当たり前とされている違法、不当行為は裁判所や警視庁や東京地方検察庁では非常識になります。それ法律上は違法だからです。たとえば23区で区長、議長、元監査員(現職時代)が警視庁や東京地方検察庁へ詐欺容疑で書類送検されているのは渋谷区だけです。彼らは19年度の渋谷区議会議員、区長選挙で選挙カーのガソリン代の公費負担を水増し請求し、私に告発され、捜査や聴取を受け翌年の4月に警視庁渋谷署から東京地方検察庁へ書類送検されました。平成21年の3月には起訴猶予が確定し、その後私はその確定を不服として検察審査会に再請求を出されています。

また昨年の10月には桑原区長をはじめ9人もの現職議員が平成15年度の渋谷区議会議員、区長選挙で選挙カーのガソリン代の公費負担を水増し請求し、私に東京地方裁判所に訴えられ全員(桑原区長は一部)が返還しております。これも皆さんの税金です。
こんな人間たちが運営し皆さんの税金の使い方を決めてきます。私にはとてもこんな議会は信じれません。だからこそきちんと行政監視と是正をしなければなりません。住民に見えなければ何もをしてもよいという考えは私には通じません。また私は皆様へ区政の情報でお知らせいたします。


最近の主な活動

被災地支援として
気仙沼大島町の
大島小へ
行ってきました。

気仙沼市大島にある大島小学校へ行って来ました。気仙沼の港からわずか25分程度の近さです。また湾の入り口にあり、この島お陰であの311際には直接気仙沼の街に津波が来ないで済んだ経緯があります。しかしながら、震災の時にこの島は炎に包まれて樹木が焼けてしまいました。今、その樹木も緑が茂っておりますが焦げた跡が木々の下部に残っております。でもこの島の人たちや子どもたちも長閑な生活段々と帰って来ているようです。支援品などをお持ちすると、校長先生や子どもたちも本当に喜んで頂きました。ちなみに隣の大島中学校のプールは災害時にこの島の人たちの貯水池として使用したそうです。


映 像

渋谷区で不透明な土地買収
~区民の要望はあったのか?

昨年7月、渋谷区は補正予算を組み、北海道庁が所有していた土地を6億3400万円で­購入した。購入した土地があるのは、桑原敏武渋谷区長宅の隣。今年3月に地域住民4人­から要望書が出され、わずか2週間で、渋谷区は土地の購入を決定した。この経緯には何­があるのか―。
OurPlanet-TVインターンの井出峻介さん(早稲田大学大学院)、佐藤希さん­(早稲田大学大学院)、鈴木祥子さん(慶應義塾大学生)らが渋谷区をはじめ、オンブズ­マンや近隣住民などの関係者に取材。また、23区全てにアンケート調査を行い、土地買収の実態に迫った。
【2010年12月完成作品】
渋谷オンブズマン http://shibuyaopen.blog17.fc2.com
渋谷区ホームページ http://www.city.shibuya.tokyo.jp
早稲田大学 ジャーナリズム大学院のウェブマガジン「Spork!」 http://www.spork.jp/2011/02/post-177.php

プロフィール

昭和43年 渋谷区幡ヶ谷生まれ
昭和49年 城西幼稚園(西原)     卒 園
昭和56年 渋谷区立西原小学校     卒 業
昭和59年 渋谷区立笹塚中学校     卒 業
昭和62年 私立錦城学園高校      卒 業
平成元年から平成6年まで フランスで写真を学ぶために日本往復、武者修行生活
平成3年4月 自動車会社へ入社/社会人として就職しながら学業を続ける
平成5年 東京総合写真専門研究科    卒 業
平成6年まで 同学研究科で写真学を研究
平成16年 渋谷区オンブズマン事務局長 就 任
平成18年12月 トランクルーム    開 業
平成23年4月 統一地方選挙で初当選/渋谷区議員 文教委員会委員
平成25年5月 渋谷区議員 都市環境委員会委員/庁舎問題特別委員会委員
日本写真協会会員/堀切ねんじんの作品はフランス国立図書館の写真コレクションに
入っています。


実績・メディア掲載例

お問合せ

堀切ねんじんへのお問合せはこちらからどうぞ
お名前 フリガナ
郵便番号 都道府県
電話番号 FAX
メールアドレス
問い合わせ内容

お電話でも渋谷区議会議員堀切ねんじんへお気軽にお問合せください。

住所: 渋谷区幡ヶ谷2-52-3-106
FAX: 03-3379-5659 電話: 03-3374-5502
E-mail: info@nenjin-shibuya.main.jp

プライバシーポリシー

当サイトは、取扱う個人情報の重要性を認識し、以下の個人情報保護方針を定め、これを遵守し、適切な個人情報保護の取扱い、管理及び保護に努めます。

●個人情報の取扱いについて

当サイトでは、皆様の同意のもと、ご意見、ご感想等、氏名、住所、電話番号、E-mailアドレスなどの個人情報をご登録いただくことがあります。これらの情報は、本人確認や連絡、情報提供などに使われるものであって、ご登録いただいた情報を第三者に開示、提供する目的のものではありません。個人情報の保護を重要事項と捉え、これを尊重し、関係法令を厳守して適切な保護に取り組みます。

・個人情報の収集について

「個人情報」とは、当該情報に含まれる氏名、住所、電話番号およびその他の情報によって、個人を識別・特定できるものを指します。

・当サイトが取得する個人情報について

当サイトでは、お問い合わせや応募などに、住所、氏名、年齢、性別、E-mailアドレスなどの個人情報を提供していただくことがあります。当サイトで収集される情報は、すべて当サイト運営者と機密保持契約を結んだ関係者のみが保有・管理します。また、ご本人より個人情報の削除を依頼された場合は、すべての情報を削除します。

・個人情報の使用について

ご登録いただいた個人情報の利用目的を、必要な連絡や、情報提供に限定します。皆様の許可なく第三者に個人情報を提供することは一切ありません。ただし、法律の定めにより開示が求められた場合、個人情報を開示することがあります。

●法令等の遵守

個人情報保護の為の関連法令及びその他の規範を誠実に遵守いたします。

PAGE TOP